前立腺ガン治療の通院が通勤ラッシュと重なってクタクタ

電車 前立腺ガン

昨日はマイカーでハイマットに通院したが、久しぶりのドライブなので、ちょいと疲れた。
なので、治療2日目は電車で行くことにした。
鳥栖市ハイマットへ重粒子線治療のため電車と新幹線を乗り継いで新鳥栖へ。
治療の時間が午前9時台なので、自宅のある駅から博多駅まで通勤ラッシュと重なった。
予想していたとは、千早駅から、ドドツ~と通勤客が雪崩れ込んできた。

入口付近におったのが間違いだった、満員すし詰め状態となって、博多駅を下車したらクタクタになるほど疲れた。

この通勤ラッシュが嫌で脱サラしたのだが、まさか年を取って、それもよりによって体調の悪いときにこんな場面に遭遇するとはなあ~。

予定の時間に受付を済ませて、看護師と問診をして、指示に従いトイレで用を済ませ、水をコップ2杯飲む。
膀胱に水をためないといけないので、約50分近くは待機。

時間になって診療室へ。昨日同様エックス線で腸のガスなどを検査して、問題なければ治療開始。

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